コンセプト

尾道さくら茶屋 オーナー 林田 宗久

京都の老舗和菓子店で13年修行し、故郷の尾道にさくら茶屋の1号店をオープンしたのは2003年(現在は閉店)。次いで2007年3月に福屋広島駅前店、2012年9月に尾道駅前店、2018年3月に大判焼きの専門店をオープンしました。今では尾道市や三原市、福山市など近隣の方はもちろん、全国から観光に来られた方にもご利用いただいています。

当店では、保存料や添加物を使わず、和の素材を活かした手づくりの商品にこだわり、味はもちろんのこと、見た目の可愛さや華やかさを大切にしながら、日本古来の食材を中心に、和と洋を融合させた“創作甘味” という新しいジャンルに挑戦しています。

モットーとしていることは、お客さまのことを第一に考えたお店づくり。歴史ある尾道の風情とともに味わう、手づくりの甘味を通じて、心をほっと和ませるひとときをお過ごしください。

尾道さくら茶屋 オーナー 林田 宗久

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